雪 私から私は見えなくて足跡だけが幽霊みたいに

冬だった日々も必ずあったこと忘れてしまうような温もり

もういっそ砂漠とかに住んでみる?遠くの緑は目に良いらしいし

そうだね、そうだわ、そうだ、そうだよ、そうね、ぼくには僕の言葉がない

反対と言うことももう虚しいよこれまででいちばん綺麗な星

オリーブ なぜあなたはここにいるの私はあなたになにができるの

くらくならないでくらくならないでぼくがしょうねんだったあのころ