日記(努力の仕方、短歌、タイプソフト)
努力の仕方がわからない。定期的によし頑張ろうと思うのだけど、なかなかうまくいかない。承認欲求がそれなりにあって他者に認めてもらいたいのだけど、そのためには何かしら行動を起こさなければいけなくて、ただそのめんどくささが承認欲求を上回ってしまう。ここで言っている努力はもっと小説なり、文章を書いて、それをSNSで宣伝してみたいなことを言ってる。
ツイッターをやっていると色んな人にフォローされる。創作アカなので創作関連の人が多くて、基本的には私に興味があるというより売名行為。そういう人たちはみんな無視してる。
昔なんでか覚えているのだけど、詩を投稿してる人にフォローされて、ツイートの中身を見て、こういう人って続かないんだよなみたいなことを思って、そのときは無視したのだけど、ここ一年くらいでその人がバズった?みたいで本を出しており、継続ってすごいんだなと思った。
私はインターネットの人でありたいなと思う。文学賞で賞を取って専業作家になるみたいなことは無理。その手の努力はできないし、私には才能がない。
web小説というものに可能性を感じているのだけど、私の望んだ流行り方はしてない。なろうとか、カクヨムでバズって書籍化みたいなのって、新人賞の選考員が変わっただけで、書籍化してしまったらweb小説の良さみたいなのがなくなると思ってしまう。
もっと純文学ライクのものが流行ってほしいのだけど、カクヨムとかなろうにはそういう村があるのだろうか? 書籍化のようなメジャーに行くというより、Youtubeのようなweb小説そのものが大きくなってほしい。私が知らないだけでweb小説は盛り上がっているのかな?
話がそれてしまった感じがあるけれど、私としてはそんなふうに、webの物書きとして頑張っていきたいのだけど、めんどうくさくてなかなか動けない。書いた小説もまだ投稿できていないし……
noteに小説を載せているのはいちばん読んでもらえて、読んでほしい人達もここにいるからなんだけれども、noteは小説を投稿する場所としてはあんまりなので、もっと別の場所に移していきたい。noteって小説というか作品の置き場所としては微妙な気がする。過去作品とか追いにくくない? ただきちんと収益化されえいる唯一のプラットフォームだから人が集まっているだけ感がある。日記とかメンバーシップみたいなリアルタイムの更新を追うみたいなものに特化している感じがあるし、特定の個人を推すというより、その界隈全体で手をつなぎ合うような感じがある。
また話がそれてしまったけど、じゃああなたは他の投稿サイトで小説を投稿しているんですか?というとまったく投稿できていないので、もっとがんばりたいなと思ってる。思ってるんだけど、なかなかめんどくさくて動けないんだよなという話。
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短歌とかまたやりたいよなと思いつつ、短歌って短歌の頭にしないといけなくて、毎日のように短歌を投稿している人はすごいなと思う。もちろん毎日書いているわけではなくて、書き溜めているのだろうけど。
短歌の頭になるためにはまず短歌を読まなきゃいけない。詩とかも同じで、詩を書くにはまず詩を読まなければいけない。そうして頭を詩にしなければいけなくて、その切り替えが不慣れだからかわからないけど、小説よりも難しい。そういう意味ではnoteの記事がいちばん切り替えがなくて楽。そのまま書けるし頭を使わない。
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短歌のあたりから、ツイッターで見つけたタイプソフトみたいなものを入れて、この文章を書いているのだけど、便利なんだかよくわからない。少なくとも違和感がすごい。space変換を押さなくても自動で文字を変換していってくれるのだけど、自動でカタカタ変わっていくので途中で変な変換が挟まったりする。慣れたらやりやすいのかもしれないけど、今は頭がそっちに持っていかれている感がある。ただ違和感がすごくてなんか文体が変わっているような気がする。
なにか雑談のテーマとかください。お願いします。と言われも難しいよなと私も思いますが、なにか気が向いたらテキトーに送ってもらえると助かります。