日記 仕事、小説、創作チーム
何だか久しぶりに書いているような気がして、noteを見てみたら三日前とあってびっくりしている。何を書いたかあまり覚えてないけど(ちょっとうそ)、あまりよくないようなことを書いた気がする。タイトルに日記とついてない文章は別人格なので何か言ってても気にしないで欲しいなと思う。
最近テレワークが解禁された。もう新卒2年目なのでぼちぼちテレワークにしていきましょうということになったのだ。テレワークってすばらしい。近くに人がいない……!
私は誰かに見られながら作業するのがすごく無理なので、周りに人がいないというだけでストレスが半減する。少し不便ではあるけど仕事にも慣れてきたのでなんとかなってる。
一年間仕事をしてみて、私は本当に運だけで生きてるなと実感する。仕事で関わった人は全員良い人だし、仕事はきつくなく私に向いている。小、中、高、大、そして就職とほんとに選択肢のない一本道を歩いてきたけどなんかなんとかなっている。私はこの道以外歩けなかっただろうから、どこかで踏み外したり、辿りついた先が最悪だったりしたら大変なことになっていただろうと思う。
私は私の努力をないがしろにしがちだけど、これはそれなりにがんばった努力の結果なのかもしれない。でも努力して勝ち取った結果がこれなのはちょっとあんまりなので、運だけとさせていただきたい。それに運がいいと思い込んでいれば努力をしなくて済むので。
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少し前に小説のコンテストに落ちた。落ちたときは毎回やっぱりなあと思うように訓練されているので、とくにそれ以上は何も思わない。ただ今日、選考に通過した作品は選評を聞けるようで、それがうらやましい。嫉妬。
アドバイスがほしいわけじゃないのだけど純粋に面白そうで、その輪に自分が入れないのがツラい。自己中心的なものを書くのをいい加減やめなきゃなと100回くらい思ってきたけど、結局私は私のためにしか小説を書けない。
たまにnoteに小説をあげてそれを読んでくださる方がいるけど、その人たちは私の小説を読んでどう思っているのか気になる。私の小説を読んで繋がった人ばかりだったから、日記とかで私を知った人が私の小説を読んで何を思うのか知りたい。
私の夢はずっと小説なり文章なりを創りつづけること。死ぬまで創作をするにはどうすればいいか、いまの私の人生設計はそれが第一優先になっている。私は結局周りに誰かがいないと何事も続けられない。だからこうしてnoteを書いてるわけだけど、薄い繋がりはいつかなくなってしまうのだろうなと思う。
チームを作りたいみたいなことを前に言ったけど、なんかもっとこう緩く長く繋がっていてくれるコミュニティみたいなものがほしい。
そういうものに属するためにもまずは書くこと創ることが大切で、あとはイベントごとには参加するべきだよなと思う。だれか、なにか、なんでもいいので、チームを作ってください。文化祭みたいに一緒に何か創りましょう。